授業はどのような雰囲気ですか?
学年毎にかなり差はありますが、いずれの学年も「真剣ながら活気がある」という点においては共通しています。また、アットホームな雰囲気でありながらも、緊張感や充実感のある授業とのご評価をいただいております。
小学低学年については、学習の喜びを知ってもらうことを重要視し、講師が一方的に喋るだけではなく、各自が参加する双方向性のある授業を実施しております。
小学高学年については、知識の詰め込みにとどまらず、自分で考える力を伸ばすことを重要視。そのため、解答や意見を発表しやすいムードを作り、前向きに勉強ができる姿勢を養っております。
中学生に関しては、小学高学年とほぼ同様の雰囲気ですが、受験や定期テストでの高得点取得を念頭に置いた授業であるため、より真剣味の増した授業となります。
なお、詳しい授業内容については、指導方針「基礎学力&一歩進んだ学力の養成」をご覧下さい。